どちらでもいいなら、女の子で!

「大きくなったら、パパと結婚する!」
って、娘に言ってもらうのが夢だという主人はどうしても女の子が欲しいと。

赤ちゃんは、無事に授かることが奇跡なので私は正直言ってどちらでもいいと思っています。

授からない人だってたくさんいるのだもの。

「どちらでもいいなら、女の子で!」
という主人に説得されて、女の子の産み分けにチャレンジすることに。

そのかわり、
もし男の子が授かっても、ちゃんと愛してあげてほしいこと
うまくいかなくても、誰も責めないこと
の条件つきです。

産婦人科で産み分けをお願いするとすっごいお値段になるようなので、
ピンクゼリーという、お値段にも身体にも優しいものを使うことにしました。

赤ちゃんの出生にかかわるものだから万一にも、お腹の赤ちゃんに悪い影響があったら困ります。

ピンクゼリーは、産科のお医者さまが監修された商品のようなので安心みたいです。

産み分けに一番大事なのは、リラックスだそうで、
その点は、肝心の私が
「どっちでもいいや」と思っていたせいなのかおかげさまで、かわいい姫を授かることができました。

主人には、一生恩を着せられそう(笑)

78%という、「ま、失敗することもあるよね」的な成功率もリラックスできた要因かもしれません。
女の子が欲しい方にはピンクゼリーオススメですよ。