30代初めての健康診断

以前の仕事をやめてから、4年ぶりの健康診断に行ってきました。
以前の会社を20代でやめて、その後多忙を極める生活だったため、
健康診断にも、人間ドックにも行く事ができない生活でした。

すぐに体が不調になるタイプなので、風邪をひいては病院に行き、どこか痛ければすぐ医者に診てもらい、特に体は健康だと思いますが、
20代の時から体重が10kgも増えてしまい、体の中身がどうなっているのかはずっと気になっていました。

なにせ30代になってから、初めての健康診断になるので、多少の緊張もあります…
通常通り、身長体重、血圧、視力聴力、尿検査、血液検査、胸部X線、問診。

結果はこれからですが、とにかく身長が伸びていたことにビックリです。
この歳になって、1cm身長が伸びていて、体重については10kg増えた状態をキープ。
悪かった姿勢が伸びてくれた事を考えただけでも、とても嬉しいです。

血圧に関しては、元々低血圧だったので、年齢とともに上がるといいな…と思っていたんですが、ほとんど上がっておらず、やっぱり毎回言われる
「貧血とかないですか?」
結果はこれからなので、増えた体重の分、体の中の変化を見る事に怯えています。
来月は、人生初のがん検診を2つ受ける予定です。

来年からは、年齢的に健康診断の検査項目も変わります。
2年前に結婚しましたが、妊娠・出産はまだこれからなので、
今後は自分だけの体ではなく、家族のために健康を考える年齢に入ってきたんだな…と、
嬉しくもあり、感慨深いです。

キャバでバイト中!

先日から、キャバクラで週3日、アルバイトをし始めました!
知人のお店の女の子が数人辞めてしまって人でが足りないから、手伝ってくれない?と言われて、まあいいかと(笑)
今の生活費+αがあったら、旅行も行けるし、我慢している洋服だって買えるし!

実をいうと、私、3年前にキャバ経験があるので特に抵抗は感じませんでした。お酒も大好きですしね。
ただ困ったことが一点・・・
もともとややぽっちゃりめの体型だったんですけど「やや」だったのが、最近の暴飲暴食で「かなりぽっちゃり」に><

そうしたら着れるドレスがないんですよ!!

お店で貸してくれるドレスって全部、細身体型~標準サイズなんですね(泣)

そもそもお小遣い稼ぎで始めたのに、ドレス代でお給料が消えてくってどうなの!?と思って探しましたよ!待機時間を駆使して、ぽっちゃり体型でもOK&値段も安くてそこそこ高級感のあるドレス屋さんを!

そしてみつけました。

キャバドレス大きいサイズ

さっそく3着注文したらすぐ届きました~。値段も3着で12000円とお安く満足しています。
しかもお店で着てみたら、同じようにwぽっちゃり体型の女の子数人から「可愛い~!どこのお店??」ってめっちゃ質問責めに合いました。

といっても最近本当に体重が増加傾向にあるからそろそろこのあたりでなんとかしなきゃなあって思ってます。

働く前もちょっと気兼ねっていうか・・・店長に
「あのー・・私ここ最近すっごく太っちゃったんですが大丈夫ですかあ?」
ってつい聞いてしまいました。

そんな私ですが始めて1か月、ぼちぼち指名も入り始めました(笑)

私のお客さんですけど「女の子はそのくらいの体形のほうがいいよ!」「二の腕のムチムチがたまらない」と、どうやらこの体型を気に入ってくれているみたい。

ただ指名が入り始めると、今度同伴の誘いやらなんやらで美味しいものを食べる機会が増えてますますダイエットから遠ざかる~!というのが最近の悩みですね。
お高い店のコース料理ってなんであんなに量が多いんでしょう。
男性と女性のコースの量が同じって前から疑問なんですよねえ。女性のほうが背も小さいし基本男性より食べないじゃないですか。
なのにあの量!
残すのもお客様に失礼だし、困っちゃいますよね!

「めぐすり~目のケアにつかうもの」とは

めぐすりは、眼球表面にくすりを密着させて、涙と一緒に目の周辺の粘膜や皮膚神経などの特定部位に薬剤をいきわたらせ、疾病や状態の改善、治療、休息、麻酔、補給ほかの役割をするものです。
清涼感や潤いをうたったものが、薬局でも多く流通しています。

なかでも「状態」としては、乾燥、炎症を抑え、浸透圧の液体を足すことで目の周辺の傷を防ぎ視界を適切に確保したり、目やに、目のかゆみを減らすものなど、また、「補給」には、必要なビタミン類、水分や涙の成分ほか、目の働きを助け、周りを保護し、動きをなめらかににするものなどが商品化され市販されています。

なかみの薬剤そのものにはいろいろな形状があり、軟膏やゲル、液体などが、またそれとは異なり、目に清涼感をあたえる洗浄具として、目の周辺を水漏れしない容器で押さえながら、その中の数十CCの液体で、顔面の目と周辺を洗浄するものなどがあります。

 そのめぐすりの液部分、すなわち目に直接触れる液体部分は、一般的な商品では涙とほぼ同じpHや浸透圧に調整されており、1回使い切りタイプや2-3日使い切りの包装形状以外では、防腐剤が入っているものがおおくあります。防腐剤が入っていても、容器が小さく、熱変化などの影響を受けやすいこと、点眼の際に目の周囲の組織や手などで触れてしまうことも多いことから、できるだけ雑菌の繁殖を防ぐ意味で早めに使い切ることが必要です。
眼科病院などで投薬を受ける際には、温度や遮光条件などが指定されているものが多くあります。雑菌の繁殖や、薬剤の有効成分の品質低下を防ぐ目的のため、それに従います。

通常のめぐすり容器は、市販のもので数十ML、眼科のもので数ML~数十MLだが、これは、開封後に腐敗や酸化で変質しやすいか否かなどによってこれらの形状を選択しています。投薬時に袋や容器に描かれている有効期限は、未開封で指定された遮光や低温条件がすべての期間で守られている場合の、最長の使用可能な期間です。

点眼液が出てくる部分は、通常は目に入れても傷をつけない、比較的やわらかいビニール系素材で先端が丸くとがったものです。

クリスマスプレゼント

子供へのクリスマスプレゼントは、毎年悩み所です。

まだ、幼稚園児のサンタさんを信じてる子供は、夢があっていいですね!

自分にもそんな時があったのか。と親になってから分かるものです。
おもちゃや、ゲームのソフトだったり。

我が家は、幼稚園児の時は、一緒におもちゃ屋さんに行って、どれを頼むか決めたり、おもちゃのチラシで一緒に決めたりしました。
実は私もおもちゃが好きなんです。

大人のくせに!と思うかも知れないけど、一緒に遊んだりするのが、大好きです。

小学生低学年だった頃は、サンタさんを信じてるのか微妙でしたが、自分の意志も出てきて、あれも欲しい、これも欲しい、と悩みに悩みに、いつも、クリスマス前日までプレゼントを買えないのが続きました。

小学生高学年になると、サンタさんを信じてない年頃なので、女の子だった我が家は、洋服や小物などに変わりました。
後、実用性がありいつまでも使える自分専用のデジカメなどになりました。

中学生からは、プレゼントと言うか、本人の希望により、現金になりました。
お友達と遊んだりする為に使うそうです。

大きくなったんだなと、成長を感じます。
一緒にクリスマスプレゼントを選んだり、遊んだりする頃が懐かしくあります。
そして、夢を抱いていた、かわいかった頃を思い出します。

小さい頃は、本当にあっという間です。
でも、後何年もない、家族で過ごせるクリスマスを毎年大切に、子供が大人になった頃に楽しかった思い出を思い出して貰えるように、親達は、毎年のクリスマスをはりきる事でしょう。
今年ももうすぐでクリスマス。
楽しい1日になりますように。